2008年7月25日金曜日

Japan Timesに載りました:日系人のアイデンティティー



先月に英語新聞JapanTimesの取材を受けました。6月19日号のものでプリント版はもう手に入れられないのですが、オンライン記事は今でも読めるので、気になった方はご覧になれます。

ブラジル日系人のアイデンティティーについての記事のはずが、ブラジルでの日本製マンガの人気や在日ブラジル人の境遇などと広く話してしまいました。もち ろんこの記事だけで自分の思いは伝え切れなかったのですが、英語圏の外国人にもアピールできるチャンスだと思って、長い時間話してしまいました。

日本には現在200万人程の外国人は既にいますが、これは人口の2%にも満たない割合ですので、日本人はまだまだ外国人になれていない状況です。今後日本 の人口が少子高齢化により減少し、ますます外国人移民の存在が重要になってくると思います。しかし、このまま外国人の数が増えれば、「未知に対する警戒」 という心理が動いて、外国人に対する風当たりが強くなる可能性もあります。

例えば警視庁が発表する報告書の中でも、誤解を与えるような文章も書いてありますし、メディアでの捉え方も公平なものばかりではありません。しかし、これらを見て行動を起こさなければ状況は変わらないでしょう。

私は日系人が日本人と外国人が上手く付き合うように手助けが出来ると信じています。顔が日本人で心が外国人を持ち合わせてる私達こそ、両側を繋ぐ架け橋になれると。

日系人は今でも母国では「日本人」と呼ばれ続けています。それは日本では「外人」の概念と同じく、自分達とは違うことをさし、軽蔑語としても使われていま した。しかし先祖の努力と勤勉さが実り、母国では高い社会的ステータスを手に入れることに成功し、少なくとも現在のブラジルでは「日本人」は頭が良くて、 信頼できる民族と認められています。最近では閉鎖的だった芸能界でも段々と日系人が成功をし始めています。もちろんサンバが踊れないとか、サッカーが下手 とかは今でも言われ続けていますが、それもそのうちになくなると思います。つまり、日系人はブラジルでは100年かけて偏見を打ち壊すことに成功したので す。

しかし、その尊敬されている民族である日系人がデカセギとして20年前日本に来た時は、まさに100年前と変わらない待遇を受けたのです。安い労働力とし て見られ、日本人がもうやりたくない仕事ばかり与えられ、日本語が出来ないからバカにされたり、騙されたりなど日本人が移民した時と同じ苦汁を味わったの です。つまり、歴史が繰り返され、残念ながら移民した日本人がブラジルで苦しんだ時の教訓が活かされなかったとの見方も避けられないでしょう。

でも、視点を変えると悪いことばかりではないと私は思います。デカセギ現象が始まってまだ20年しか経っていません。この20年間ですでに単純作業から抜 け出して、豊かな生活を送っている日系人も多少いますし、日本のトップクラスの大学を卒業している日系人もいます。日本のプロスポーツなどで活躍している 日系人もいれば、大手企業で勤めている日系人も何人もいます。

顔が似いているせいか、日本語させ話せれば、日本人には親しみやすく、警戒されなくて済む。ただし心はやはり外国人、ラテン特有なおおらかさ、修羅場を生 き抜いた生命力、不安定な社会を経験して身に付けた応用力、“未来への不安”など当たり前でものともしない頼もしさなど最近の日本人に欠けてるものを幾つ も持っています。これらに日本人特有の努力、計画性、勤勉さ、組織力、などを日本に住んでから身に着けば、最強の組み合わせになるのではないかと本気で 思ったりもします。

日系人は両側のいいとこどりが出来る恵まれた存在だと自信を見つめ直し、自信を持って苦難に挑むべきです。「母国では日本人+日本では外人=自分はどっち でもない」のではなく、「=両方である」と自覚すればアイデンティティーの問題は簡単に解決でき、自分の可能性を幅広く活かし、成功できると思います。

そして多くの日系人が成功すれば「外人」は軽蔑語でなくなり、無根な警戒をされる所か、スポーツ以外でも賛同を得る日がくることを願っています。100年を経て南米で「日本人」がそうであるように。

にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ気に入ったら、クリックをお願いします!

2008年7月14日月曜日

エスニックメディアの記事で毎日新聞に載りました。


自画自賛的なポストになりますが、少し前、毎日新聞の大阪版のコラム「異郷の人間味」に載りました。なんでも外国人向けのメディア、いわゆるエスニックメディアに関する記事を書きたいということで外国人情報センターを経由に、高賛侑さんから相談を受けて、取材に応じました。

私がどうやって日本語を勉強したとか、勤め先のジェービーコミュニケーションがどのような出版物を扱っているのか、今後日本とブラジルの交流にどうやって貢献しようとしているのかなどが書かれていたものです。興味があったら見て下さい。(問題が起きた場合削除します)。

マーケティングマネージャーの立場で会社のPRも兼ねてうけたのですが、日本人に在日外国人を少しでも知ってもらうチャンスだと思って、取材に臨みました。

日本には200万人以上の外国人が既に住んでいますし、観光客など一時的な訪問としては年間900万人が入っているのに、まだまだ私たちに関しての情報が行き届いていないという風に感じます。

外国人がどのように日本で生活しているのか・なぜ日本に外国人が比較的に少ないのか・日本語が話せない外国人がどうやって勉強できるのか・国際結婚が増えているのは何故なのか・外国人の賃金はどのくらいになっているのか・そもそもなぜ外国人が日本に来るのか

などに関する情報より、一部分でしかない外国人犯罪だけが注目されているようにも感じます。私もメディアに係わっている人間としては理由が分からなくもないので、チャンスがあれば違う側面を積極的に見せたいと思っています。

このブログを始めたのもその辺りが関係していますし、文化交流に繋がると願って、今後ともこれらに関するポストを書いていきたいと思います。
にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ気に入ったら、クリックをお願いします!

2008年7月12日土曜日

外国人犯罪のうそ

移民1000万人が少しづつ知られるようになってから、一番目に着くのが「外国人犯罪の増加」に対する懸念です。もちろん自分の生活を守りたいという気持ちは分かりますが、無根拠に何かを拒絶するのは用心を飛び越して差別だと私は考えます。

日本人も犯罪を犯すし、だからと言って、日本人全てが犯罪者ということになりません。同じく外国人が犯罪を犯したら、全員が犯罪者ということにもなりません。

しかし、どんな人種や国籍からでも、理由はどうであれ、犯罪に走る人たちがいます。ある町に日本人が1万人移れば、犯罪の絶対数も増えます。外国人の場合も、同じ人間ですから、結果も同じです。

こんな初歩的なことさえも忘れて、しかも根拠もなく、メディアの報道を丸のみして、外国人犯罪を理由に移民政策を批判するのはあまりにもアホです。

それでは、まず外国人犯罪の実態を知りましょう。毎年警視庁が発表する犯罪情勢というリポートを見れば、過去10年の犯罪に関するデータが見られます。その中にも外国人犯罪に関するデータも見られます。

最初に気付くのは外国人犯罪者は少ないということです。平成19年の刑法犯検挙来日外国人人員は7、528人で、日本人の場合は365、577人でした。全体の2%くらいです。


考えてみれば、それは当たり前です。わざわざ海外へ行って犯罪を犯そうと思う人間はほとんどいません。日本に入国した外国人は入国管理局のサイトで見れますが、平成19年では915万人以上が日本に入ってきましたが、それに対して7千人の刑法犯検挙人員は全体の0,001%以下です。


たとえば外国人登録者を母集団としても、平成19年の場合では2,152,973人の0,004%以下です。

なので、もし移民受け入れに反対する時に「外国人による犯罪の増加」などと聞いたらそれは当たり前だと思って下さい。日本の人口も増加したら日本人による犯罪も増加するように。言い方を変えれば、移民受け入れに反対する理由にまったくなりません。

こんなレベルで話をしている人は、日本の人口減少問題を語る資格はなく、ただの差別者です。理由もなく、外国人を敵対視する、視界が狭い人達に付き合うのは時間の無駄でしょう。

補足だが、以上のグラフを見るとこの3年間日本に来る・住む外国人が増え続けているにも関わらず、犯罪は減少傾向にあるのにも注目ください。

別の切り口からこの問題が書いているポストを紹介しておきます:警察庁が言う「増加し続ける外国人犯罪」というウソ
にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ←クリックよろしく!

2008年7月10日木曜日

ゲーム感覚で英語などの言語をマスターする方法

私は小さい頃から語学を勉強してきた。英語を6年、日本語を8年、スペイン語1年と人生の半分以上語学勉強を続けてきました。そのなかで気づいたのは「続ければ成功する」と言うのはうそだということです。実際は「モチベーションを維持すれば成功する」だと思います。

そこが一番のところです。例えば学校で英語を勉強しても、全く話せない人は知っているはずです。モチベーションが無ければ、強制的に続けても身に付かないですし、逃げられるんだったら途中で止めます。自分もスペイン語の時はまさにそうでした。語学をマスターするコツは心得ても、モチベーションが保てなかったので、進歩が速くても中級レベルで止めてしまった。

ではモチベーションを保つにはどうすべきか?それは十人十色だが、パターンとしては2つあるかと思います。「趣味に絡ませること」と「面白くすること」が秘訣だと思います。それさえ出来れば続くのではないかと思います。

趣味は本当に何でもありだから各自で考えてうまくやるしかないけど、「面白くすること」はより多くの人に当てはまると思います。人によって向き不向きはあるが、今までは例えば:

  • 個人技派にはライバルを作る。競争心に火をつけて突っ走る。近くにライバルがいなければランキングは効果的。
  • チームプレイ派には仲間を作る。サークルの発想で、ワイワイ楽しみながら、教え合いながら。
  • 自分が話せる言語を習いたい外国人と遊ぶ。気が合う人に出会って、友達になるのが理想。もちろん恋人になるのは一番効くかな?
  • その言語のビデオ、音楽、書籍などを見つけて、日常的に触れるようにする。
しかし、最近ではもう一つ現われてきました。それはゲームです。30代以下ならこれは絶大的に効果があるのではないかと思います。中でも任天堂DSのソフトは素晴らしいものがあります。例えば「英語漬け」で英語を話せるようになった友人をしっていますし、私自身も「漢検DS」で漢字を勉強しています。DSの携帯性は侮れませんね。どこでもいつでも使えるから、ゲーム感覚で勉強が出来るし、実際習慣がつくと、楽しみになってきます。

自分の経験では今までにない楽しさを持っている列記とした勉強法だと断言できますが、まだまだ世間ではその効果を疑っているひとがたくさんいると思います。ですが小学校でこんな実験中学校でもされていて、近いうちにその効果も証明されることでしょう。

しかしDSの携帯性がないが、無料で英語を勉強できるサイトも存在するのだ、特にお勧めなのはiKnowと言うサイトですね。これは一回やってみた方がいい!無料だし、気に入らなかったら止めれば良いだけだしね。

あなたもゲームで英語マスターに挑戦してみてはいかが?
にほんブログ村 英語ブログへ←クリックよろしく!

2008年7月8日火曜日

日本人より詳しい!?外国の日本達人

日本人が思っている以上に外国人は日本の文化に興味がありります。日本では一番有名なのは演歌のジェロ。しかしアニメ・漫画、武道(相撲・空手・柔道・忍術など)、音楽(J-Pop,J-Rock,演歌など)、伝統芸術(浮世絵・能・歌舞伎・華道・芸妓など)、食文化、小説なども世界的に有名です。

まず、旬の演歌歌手ジェロ。彼はアメリカ人でありながら、演歌を歌いデビュー曲「海風」でオリコン初登場4位を獲得するなどで話題になりましたね。しかし彼以外にも多くの外国人が日本文化に出会い、もっと知るために日本を訪れています。

その中に一般の日本人より詳しい強者もいます。このJapanTimesの記事ではそんな外国人が紹介されています:
琵琶を弾くアイリッシュ人
オーストラリア人の芸子
フランス人の華道家
カナダ人の浮世絵師
水墨画を描くイギリス人

武道では柔道の国際化、相撲では外国人力士の強さは実証済みですし、全世界空手道選手権大会でもフィーリオ選手やテイシェイラ選手が世界大会を優勝したりと段々海外でも日本由来の武道が世界に広がっている証拠と言えるのではないでしょうか?

日本文化は外国人から見たら魅力的に映るし、これら以外にも外国人の日本文化達人は数え切れないほどいます。そして態々日本にくる外国人は日本や日本文化に興味があり、この人たちこそが日本をさらに世界に広めるかもしれませんね。

それでも信じられないという人は以下からジェロの演歌を聴いて下さい。きっと納得すると思いますよ。

iconジェロ ファーストアルバム「カバーズ」


にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ国際交流ブログランキング

2008年7月7日月曜日

国際結婚と国際交流

私は国際交流を心から信じており、これが進めば世界で起きてる争いが減るとまで信じています。理由は簡単です:外国人と触れ合うことで、その国の文化や風習に触れ、それだけでも世界観が広がります。理想としてはあらゆる人が1年外国に住んでもらうのがベストですが、少なくとも外国人と触れ合い、自分と同じ人間である初歩的な事をまず確認して、自分とはかなり違う文化や考え方を持っている事を身を持って、知ってもらいたいと願っています。

それで「自分の考え方と違っている=悪い」のではなく、「自分の考え方と違っている=普通」と分かってくるはずですし、国籍や肌色など無意味な理由で相手を批判することもなくなるでしょう。多くの場合は、自分の考えと違う人の方が、知らないことを教えてくれたり、自分に足りないものを指摘したり、自分の行動を反省する切欠になるなど、人間として成長させてくれると気づくはずです。

国籍を問わず、そういう人を人生のパートナーに選ぶこともあります。日本では農政労働省によると05年では44701組の国際結婚がありました、これは全体の5.8%にも及びます。在日外国人の割合が1.8%未満という事を考えると非常に高い割合です。しかもこの記事によると東京では9.1%にも上りました。

相手のことを知り始めると、考え方が違っている方が刺激が多いですし、話題が絶えないものです。それで交際を始めて、結婚に繋がっていくのはむしろ自然と言えるかも知れません。もちろん中には恋愛結婚ではなく、偽装結婚だったり、国籍狙いのものもあるかもしれないのですが、それで片づけられないものが殆どだと思います。

理由はどうであれ、多くの日本人が外国人を歓迎している、何よりの証拠だと言えるのではないのでしょうか?そして今後外国人の数が増え続けると国際結婚も増えていくことでしょう。そして、自然に国際交流が進んでいくことを願っています。

以下は日本人の女性漫画家と外国人夫の日常を描いた4コマ漫画「ダーリンは外国人」シリーズです。以前読みましたが、とても面白くて、しかも勉強になる内容だと思いますので、お勧めです。

iconダーリンは外国人



にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ国際交流ブログランキング

2008年7月4日金曜日

日本型移民政策:移民1000万人受入に向けて

まだマスコミで取上げているところは少ないですが、近い将来日本でかなり大きな問題になるのは移民政策です。簡単に説明すると少子高齢化のため日本の人口が減少すると推計されています。それに伴い日本の経済が停滞する。その仕組みは:人がいない→モノが作れない→売れない→儲からない→税金が払えない→財政が悪くなる→福祉に使えるお金が少なくなる

もちろん他の要素も入りますが以下のように最近日本で起きている問題に全部絡んでいるのが少子高齢化です:
  • 年金問題も老人が増え、今のままでは払えなくなる。
  • 地域格差問題は人がいなくなって、地方の経済がまわらなくなり、若者は都会に出てくる。
  • 食物自給率が下がっているのも、地方で作る人がいない
という風に少子高齢化はかなり深刻な問題です。

そもそも日本は資源・エネルギー・食糧を海外から輸入し、それらを素に工業製品を作り・輸出することで上手くバランスを保ってきました。しかし、今度は少子高齢化で作る人がいなくなりつつあります。

現在の日本の人口は1億2773万人ですが、10年後には400万人減少し、2030年には1200万人減少し、2050年には3200万人減少となり、日本人口は9500万人になると国立社会保障・人口問題研究上が推計しました。

このままでは日本の経済を動かす人が足りなくて、停滞するのが目に見えているので、民官ともにいろんな動きが見えている:
  • 財界では経団連は「外国人材受入問題に関する最二次提言」を2007年3月に発表していますが、外国人材という捉え方ではなく、移民という概念を使ってほしいですね。
  • 今年の5月に高野外務大臣は日本語が話せる外国人には滞在期間を延ばすという方針を検討していると発表した。
  • 「紫式部プロジェックト」を通じて海外にある日本語教育拠点を3年間で現在の倍以上の100校以上に増やす計画も進行中。
  • フィリピンやインドネシアとの経済協定(EPA)を通じて看護士・介護士を受入れる動き(実際はハードルが高すぎて定員割れになったりしていますが)。
しかしこれらはまだ表面的なもので、長期的に外国人を移民として受入れるではありませんでした。しかし自民党国家戦略本部が6月20日、福田首相に「日本型移民政策の提言」を提出しました。この案の基盤は外国人政策研究所の坂中所長が長年入国管理局のトップとしての経験をもとに書いたものです。

50年間で1000万人の外国人を受入れるという趣旨で、受け入れ態勢や日本語教育など、外国人が日本社会に溶け込めるための要素が入っています。移民政策としては今までないもので、かなり期待が持てます。

しかし仮に2010年から実施されたとしても、2060年までに1000万人を受入れても、日本人口は4000万人減少するので、まだ3000万人が足りなくなります。

でも今まで歴代的に鎖国に近い日本が(今でも外国人の割合が2%未満)、初めて外国人を受入れる政策に乗り出したら、日本は大きく変わり、国際交流が進み、さらに魅力的な国になるのは間違いないでしょう。

にほんブログ村 英語ブログ 国際交流へ

2008年7月3日木曜日

Inocima.comを立ち上げた~!

今までミクシィでたまに日記などを書いてたのですが、何週か前にINOCIMA.COMを衝動買いしてから、ず~とブログ形式に変えようと思っていました。大学院や仕事などが忙しく、中々出来なかったのですが、今週やっと時間が作れました。

デジハリ院生としてはすこし恥ずかしい出来ですが、テンプレートのデザインなどはあと回しにして、とりあえずベータ版を作って、後から修正をして行こうと思っています。

現時点では日本語ブログでは在日外国人から見た日本の日常、いわゆる日記ですね(笑)、が中心になっています。しかし今後は、今最も興味のある在日外国人に関する情報や日本語勉強に関するポストが続くと思います。

英語ブログ(http://blog.inocima.com)の方ではでは大学院でも勉強している日本のデジタルコンテンツを世界に知らせたい、そしてやはり在日外国人に関する情報や日本語勉強に関するポストが続くと思います。

お付き合い頂ければ幸いです。